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2013年08月06日

【児童ら手話に挑戦】手話の対応が可能な宿

ボランティアの理解。

それよりも手話というものがあり、それを必要としている人がいると事実を深めてほしい。

手話を身近な言語に。

佐賀新聞【2013年08月06日更新】
 ⇒ 児童ら手話に挑戦 ボランティアへ理解深め から


多久市の「わくわくドキドキ・ボランティア体験スクール」が5日、市社会福祉会館で始まった。
市内の小学生13人が参加し、手話講座や高齢者疑似体験を通じて、ボランティアへの理解を深めた。

開会式では、市ボランティア連絡協議会の山崎昌治会長が「この体験を契機に大人になってもボランティアを続ける人になってほしい」とあいさつ。
手話講座では多久手話の会の宮島悦子さん(50)が、指文字や自己紹介の仕方、あいさつなど簡単な手話を伝授した。

体験スクールは、ボランティアを体験することで、人が支え合って生きていることの大切さを感じてもらおうと、毎年開いている。
2日間の日程で、7日は介護老人保健施設「ケアハイツやすらぎ」を訪問し、高齢者と触れ合うほか、盲導犬について勉強する。




posted by スパ17号 at 12:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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