2017年08月16日

【コロンビア初「手話カフェ」】手話の対応が可能な宿

日本には何百件?何千件?とあるそうです。
ご近所、チェックしてみたいです。

@niftyニュース【2017年08月05日 16時30分】
 ⇒ 「手話カフェ」、聴覚障害のある人向けに開店 コロンビア初 から


コロンビアの首都ボゴタ(Bogota)に同国初、聴覚、言語障害のある人々のためのカフェがある。
「Sin Palabras(言葉は不要)」という名前のこのカフェでは、互いに支障なくコミュニケーションが取れるようメニューに手話の説明書きがされている。




ラベル:手話カフェ
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2017年08月15日

【J-WAVEが手話による同時放送を実施】手話の対応が可能な宿

J-WAVEの公式YouTubeチャンネル『J-WAVE CHANNEL
要チェック。

PR TIMES 株式会社J-WAVE【2017年8月10日 18時27分】
 ⇒ J-WAVEがYouTube『J-WAVE CHANNEL』での手話による同時放送を実施!! から


ラジオ局J-WAVE(81.3FM)では、8月13日(日)に『ダイアログ・イン・サイレンス』をフィーチャーした特別プログラム「J-WAVE SELECTION SHIMIZU KENSETSU DIALOGUE IN SILENCE(22:00〜22:54 ナビゲーター:板井麻衣子)」を放送します。

この『ダイアログ・イン・サイレンス』は音のない世界で、言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテインメントです。
参加者は音を遮断するヘッドセットを装着し、聴覚障害者や聴覚障害のあるガイドやトレーナーの助けを借りて、参加者が⾮⾔語表現のレパートリーを発⾒する静けさの中の体験です。
ボディーランゲージなど、音や声を出さず、互いにコミュニケーションをとる方法を発見していくことで、たとえ母国語の異なる人であっても、想像以上の交流が深まる体験型ワークショップです。

そして『ダイアログ・イン・サイレンス』のオフィシャルラジオとして参加しているJ-WAVEでは、この特別プログラムで「サイレントラジオ」と題し、ラジオ番組の放送とあわせて、J-WAVEの公式YouTubeチャンネル『J-WAVE CHANNEL』で、放送内容の手話通訳の同時配信を試みます。
⾳のある世界で⼈と⼈のつながりをつくる『ラジオ』と、音のない世界のソーシャルエンターテイメント「ダイアログ・イン・サイレンス」。
J-WAVEでは、ラジオとは真逆の世界を知ることで「つながる」意味を改めて学べることにフォーカスし、「サイレントラジオ」と名づけたこのプロジェクトで、ひとつのソーシャルな試みとして初めて実験を実施します。

放送では、発案者の【アンドレアス・ハイネッケ】博士、企画監修の【松森果林】氏、【森本行雄】氏や、アテンド・リーダーの【廣川麻子】氏、【大橋ひろえ】氏などへのインタビュー、そして総合プロデューサーの【志村真介】氏、【志村季世恵】氏に『ダイアログ・イン・サイレンス』開催までの経緯や目指すところ、開催にかける⼈々の思い、参加者の体験談など、⾔語を超えたコミュニケーションの先にあるものを探っていきます。

言葉の壁を超えた対話を楽しむエンターテイメント「サイレントラジオ」、番組と合わせて是非ご期待ください。




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